甘栗おやじの脅威、吉雄危うし?(後編)

さてぇ〜さてぇ〜さては南京玉簾〜と言うフレーズがある事を知っている人達もだいぶ減った事でしょう。
俺もけしてそういう世代ではないのに何故か古い事を知っています。
子供の頃から古い事を話しているので実に渋い子供でした。
子供の頃はし渋い子供で終わられますが十代後半から20代前半でいい加減な事を言ったら…大変ですよ。
じじくさいとか、古!とか言われ放題です。
さてぇ〜さてぇ〜
「さてはお前ずっとそこにいやがったな!」
「ふ…気配を消していたのさ、それに気づいてなかったようだが」
さては南京玉簾の部分を言いたいだけでこんなに無駄が多くなってしまいます。
まったく困ったナイスガイです。
さて本日は前回の続きとなります。


甘栗おやじの脅威、



吉雄危うし?(後編)




あの衝撃的な事件なら何が起きたかハッキリした事を伝えず少年吉雄は成人にまで成長してしまいました。
相変わらず無茶苦茶な進行ですが
「吉雄の野郎手抜きやがって」
などと決して思ってはいけません。
その一言で自殺するかもしれません、何故なら彼は弱いから。
彼って自分の事じゃん〜はいど〜ん。
では続きをどうぞ!仏像?どうぞ!

「久しぶりに来たな、この町へ」
少年時代吉雄はここで過ごした思い出があるようゼフ。
「変わっていな、あの頃と何も」
さすがにそは言いすぎですね、昔はビルディなんてなかったしセブンイレブンもなかったし、嘘つきやがりました。
「あの頃に戻ったようだよ、ボウヤ!」
いきなり何すんだ!死ね!ど〜ん見知らぬ人に体当たり、
ガンダムに両腕切られたグフが最後の抵抗をするかのように体当たり!
しかしいきなり体当たりされた人からすればこれはたまったもんじゃないってもんですよ。
そりゃ知らない人に切りかかれば両腕切られても文句を言える訳がないんです。
そりゃ背中にビームサーベル刺すって話しです。
まあ切られた俺も痛みをどう考えても耐えられませんから困ったものです。
さてそんな意味の分からない事を言いながら町を歩いていきますと…
「ん?あれは?」
何とかつて昔少年時代に傷として残っていた甘栗屋が…まったく当時と同じ場所で営業してるじゃないですか。
「まさか…あのときのオヤジがいるのでは…」
ゆっくりと近づいて行く、そこには一度でも定職についた事があるような雰囲気がまったくしないオッサンが甘栗を手際よく作っています。
「お、今出来たてだからうまいぜ?一つどうだい?」
まさかこの男、ここで過去が甦ります…


  • Tとどめはそこだろ!?

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    甘栗おやじの脅威、吉雄危うし?(前編)

    こんちくわ、
    きょんぴや、
    吉雄です。
    お昼も過ぎて何を思いますぞえよういちですか?
    そう思うようすいろってやつです。
    ふといつものように用もないのに町を歩いていたんです。
    「何か面白い事ないかな、ん〜猫ど〜ん」
    猫に絡むも無理される始末です。
    退屈だな〜何かする事ないかなって家から歩いて2分のコンビニに行こうと旅に出てました。
    すると家のちょうど隅の方に屋台が出ているんです。
    「ヤクザか?何だ?」
    うちの近所は6割はヤクザで残り2割は無国籍の臭いがする外人と、
    他の1割で一般市民、残りが吉雄と吉雄信者(思い込み)なのではないでしょうか?
    そんな事は別にいいんです、いつも会話に無駄が限りなく多い事が分かってます。
    そうやって自分にぬる〜く生きた結果こういう人間が生まれてしまった事を親に謝らなければならないと近くに思ってます。
    屋台はどうやらお好み焼きを売っているようです、じ〜っと遠めに知り合いがいるんじやないかと思わせるような目を細くして見つめる…
    この瞬間奴がヤンキー出身だったとしたら絶対に客になるかもしれない
    怒らないで下さい!相手に「てめえ、何見てんだよ!
    あコラ!」
    などと言ってくるんです、それは攻撃的で怖いです。
    ただここでオッサンが俺を見たときに
    「お、何ですか?うちのお好み焼き今から作りますのでどうぞ一ついかがですか?」
    接客が出来ています、いい感じじゃないですか。
    こんな感じで言われたりしたらそりゃあ
    「一つ買って行こうかな」
    「さようで?では今すぐお作りしますんで!」
    こんな感じで成立ですよ、オッサンやるじゃねえか…
    そんな事を一瞬の間に想像を膨らまして近所のファミリーマートに到着。
    「ウィーン」
    「はい、ど〜ん」
    店員の冷たい視線がファンの視線と勘違いこれは…痛いです。我ながらこんな自分が嫌いで仕方ありません。
    しかも買い物かと思えば立ち読みグッバイです。
    「またくるど〜ん」
    さて家に帰って行くのですがさっきまではお好み焼き屋があったのにいつのまにか



    甘栗屋が



    あるじゃないですか、
    「あれ、お好み焼き屋がいないな」
    彼の存在が消えてまいす、もしかして…拉致でもされたんでしょうか…?
    こりゃ大変だ…!救急車!救急車!おい!

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    出会い吉雄、若き吉雄、歌う吉雄。

    暑い季節、冷たい物がどうも食べたい。
    「何がいいかな…冷たくてさっぱりしてるとなると…」
    「そうだ!…」
    「京都へ行こう」
    *R東海〜☆プ〜(電車が鳴いた)


    別に言いたかっただけです、ここから広がるものは何一つないのでごめんなサイモンはすいもんの鍵を盗んだ人。

    (注意)ちなみにファミコン版ではサイモンの扉の鍵を開けるのに真ん中に立って牢屋の鍵を使うと左右両方の牢屋が開きます。
    気になる人はペポイへGO!

    どうも皆さん、みんなの練馬区の稲妻と呼ばれた気がする吉雄です。
    いつも顔がチカチカしてる今日この頃ですが
    最近は音声まで変えてるんじゃないかと、疑惑がありますが。
    ただの風邪ですので心配はいりません。
    ただ漫画一、いやいや万が一心配で心配でトイレにも行けないという場合は
    吉雄の歌を歌うと全てを忘れられます。
    一緒に口ずさんで下さい、
    いつも貴方の近くに蕎麦にあ〜
    祖師谷〜ズ
    新曲?です、誰か聞いて下さい。
    素敵ングな町ですねそこにいるなら先に言ってよ

    作詞 吉雄  作曲 吉雄  変曲 吉雄


    「ん〜何かおかしいな、」 ジャラジャラ…ジャ
    「ふっふっふ…」
    「?誰だ?」
    「お前俺がいつまでも影としていると思うか?」    ピロピロ
    「何だと?」
    「ふ…いつもいるとは」
    「かぎらないぜ」(二人一緒に)  ズンズン

    「俺の影がぁ〜いなくなっちゃってぇ〜」 ダンダンダンダン
    「つまんないんだな〜ぁ」  ダッタタ!ダッタタ!
    (台詞)「隣町まで探しに行ったんだけどゆっちゃんも見てないって
    …」「俺の影の奴…何処行ったんだ…」
    「イェ〜イ」  (二人一緒に)  ダラン!


    いかがでしょうか?
    抜群に台詞盛りだくさんで自分でも呆れモードです。
    こんな場の空気を変えるのはこんないうしかありません。
    「大事なのは歌を愛する、大事な物を愛する事だ…
    そして、きっと伸びるさ…○んこは伸びるよ何処までもね」

    はい!無理な下ネタでど〜ん。

  • ねっとりどうぞ(爆)

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    秋が似合う男クール吉雄

    こんばんは、何か言いたい事があるなら言ってみろと言われて言いたい事を言うと引っ叩かれて成長してきた男です。
    そんな過去を思い起こせばもう八時だ学校遅刻じゃん!みたいな事を言ってしまう訳ですよ。
    季節が変わった!と思う方々沢山いるのではないでしょうか?実際変わってるから当たり前な話しなのですが、秋といえば何ですか?
    いいっすね〜























    こんな事よく学校で担任の教師に聞かれたりとかするものですよね?
    俺もそんな思い出があります。
    「もう涼しくなってすっかり秋です、皆さん秋といえばどんな事を思い浮かべますか?」
    こんな質問を担任の教師がしてきます。
    だいたいが
    「芸術の秋」や「スポーツの秋」など他「食欲の秋」といった食欲の秋はオチのように言われてしまうのですがどう考えても義務教育を受けている子供が芸術もへったくれもないって言いたい訳です。
    全てが食欲の秋、それ以外認めません。
    「何だよ、吉雄勝手に決めるなよな!」
    「お前とは違うんだよふざけんな!」
    などと言われても俺の心にはメッセージが届きません。
    子供の為に秋がある訳ではないんです、秋とは何なのか?

    では今回は吉雄君に秋について独占インタビューしてみたいと思います。(設定は勝手ですが吉雄当時小学校四年生です)
    「では吉雄君今回はよろしくお願いします。」
    「イエス」
    「吉雄君にとって秋は何か特別な思いがあったりとかするのかな?」
    「秋でしょ?秋って沢山色んな事があるよね」
    「例えばどんな事かな?」
    「もっこりの秋とかさ、デジカメの秋とかさ」
    「…人それぞれ季節を感じ方は違うと思いますよね。」
    「お〜イエス。」
    「では続いての質問なんだけど吉雄君覚悟はいいかな?」
    「もっこりイエッサ」
    「…では参ります」

  • たっぷりどうぞw
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    真夏を涼しく過ごす方法とは?

    こんばんは、夜もボッキリ
    思いっきり○レビっ子吉雄です。

    夏休みとても暑い日が続いている訳ですがこん暑い中皆さんはどうやってこの暑さをしのいでいるでしょうか?
    扇風機にかじりつく、クーラーの真下で冷気を肌でぶつかり合い
    「冷たい風をそんなに身体に浴びて無事で済むと思ってるのか?」
    「ふふ、お前は分かってないな、」
    「何がだ?俺が分かってないだと?どういう事だ?」
    「それは教えん、」
    「何?ふざけるな!教えろ!言いかけでやめるなんて汚いぞ!」
    「汚いのは俺の顔だ、」
    「貴様!ぶっ殺してやる!」
    「ぐ…ぅ…ぐ…ぁぁ…」
    真夏クーラーとこんな喧嘩をしていると喧嘩どころじゃなくなるかもしれません。
    クーラーだって怒れば何しでかすか分かったもんじゃないですからね、
    さて夏の暑さのしのぎかた?の話しをしていた訳ですが、ズバリ何が一番いいかと言えば、
    「無料クーラーに決まってます、」
    無料クーラーって何だ?とそう思う人もいるはずです。
    簡単に言えば無料クーラーとはデパートに入るとクーラーがあってその風だ。
    目的地だぞい☆もっと簡単に説明すればビルの中の涼しい奴だ。
    略して言えばビふずふだ。
    「ぶぉ〜ゴ〜ぉ」
    こんな音が出ているクーラーはおそらく古い電車ぐらいだろう、
    最近は静かなもんですよ旦那。
    暑いときにふとメールをしているときにこんな事があった 。
    「吉雄さんと今度会えるの凄い楽しみだ☆早く明日にならないかなぁ☆☆?」
    「明日になれば会えるし色んな事して遊ぼうよ、何がしたい?何かしたい事はあるの?」
    「何がぃいかなぁ?吉雄さんって色んな人とメールしてるのぉ?」
    「いやいや、**ちゃんだからメールしてる」
    「はあ?ふざけないでよ!うざい!」
    「え?何で?」
    このとき俺は気がつかなかったが彼女の名前が一文字間違っていた事にあとから気づく!
    「ぬぉ〜!しまった!」
    あとから誤解だと彼女に返事をしたが二度と返事が返ってくる事はなかった。
    この日気温は34度、暑い部屋の中でメールをしていてボーっとしながらメールをしていてこんな事になってしまった。
    メールは一言どころが一文字違うだけでまったく違うメッセージが伝わる事になる、
    似たような失敗をした人は結構いるのではないだろうか?
    暑いと集中力がなくなる出会いを逃す事がある。

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    アキバ男と吉雄男って蜘蛛男?

    お昼ですね、ご飯が食べたくなる時間です。

    「ん〜○んちんパオ〜ン」

    食事時に顰蹙をくってもそれが食欲となるものです、
    しかし何故お昼になるとご飯を食べるのか?誰がそんな勝手な事を決めたのか?思った事はありませんか?

    俺は全然気になりません、だったら言うなと言われてしまいますよね?ですよね〜

    実はこの前ネットを徘徊してた所偶然でしたが俺の記事が好きだと言ってくれる人がいたのです、正直びっくりです、俺の日記は完全にメジャーを目指してないおっちゃんバンドと同じような匂いがするというのにそんな俺のネタが好きだとは、どう考えても浅草キッドが好きなはずです。

    みんなこんな格好してるはずですあくまでマニア層を責めつづける浅草キッドは俺にとっては人生の師匠と言ってもいいぐらいなのです。

    思いっきり本題からズレてしまったのでここで戻さないといけません、ちなみに俺の事を好きだと言ってくれる人はアキバ男という人物のようですが何とモテる為の講師をしているらしい、とても世の男の味方ですよ。俺は地球の味方です、規模がでかい嘘をつくのは基本です。

    彼の記事を読ませていただきました。

    彼にはメールマナーというものがあるようでメールをしながら笑うのは禁物。

    面白くてもクールに決めろ。

    電車内(混雑時や優先席除く)ではメール交換が絶好の暇つぶし。
    こんな経験がないだろうか?友人から超面白いメールが返ってきた。
    普段なら大爆笑もの。しかし、ここは電車内、笑うなんてもってのほか。
    デキる男はいつ何時でもクールに決める。
    これがマナーというものだ。

    カッコぶ〜じゃありませんか、奴は本物ですね。

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    悪質サイトからの招待状

    ある日の朝、私は無償にホホホイがやりたくなって上着を脱いで踊っていた。実にいい朝だぁ〜
    「ホホホ〜イ、ホホホ〜イ☆ブリ、ホホホ〜イ☆ブリ」すると携帯電話が騒ぎはじめた、
    「ブルブルブル、ブルブルブル」ん?着信が、彼女もいない私に電話がなるというのはどういう事か?
    番号通知がされているがまったく知らない番号だ。「架空請求か何かか、まったく」もちろんシカトしてたんだが
    今日の電話は以上にしつこい、何だよお前はっていうぐらいバイブ機能の携帯がジタバタしています。
    「あ〜分かったよ!」電話を取った、するとやはり怪しい人からの電話が…ん?何か聞いた事がある声だな
    「おたく、吉雄さんだね?」自分の紹介も出来ない、救いようのないこの男は過去架空請求の電話で口論になった男だった。
    吉雄「何か用か?まだそんなみっともない仕事をやってるんだな〜、本当あんた終わってるよ。ちょっと強気にいきました」
    すると業者の男が「あんたみたいに強気に言い返す人間も中々いないんだよ、
    おたくの話を上司に話したら連れて来いって言うんだよ。早い話しがスカウトなんだがどうだ?」
    何だ、この展開は?予想もしてなかったな…これはどうするべきなのか…
    ふと思った、これは現場を確認して警察に突き出してこいつらを潰してしまえばいいじゃないか!これはやるしかねえ!!
    「一度話しだけ聞いて考えてもいいならいいけどね」そう答えると「まあそれでも全然構わないさ、住所と電話番号教えておくよ」 
    …何とやつらがいると思われる住所をゲットしちゃいました☆「よし、俺はヒーローだ。絶対にあいつらを警察に突き出してやる」
    ここのどこかだな今日は暇だったし早速行動に出る事にした。ドキドキするなぁ〜ここは都内某所、町の治安はかなり悪そうな感じ…しかも怪しい外人が路地に立ってる(何だよここは…)
    初対面のオッサン相手に声をかけては何かを説明したりもしている。凄い所(所ジョージ)にきちまったもんだな〜
    「こりゃあ接触出来るな…こんな怪しい町なら潜んでてもおかしくない、ただちょっと怖くなってきたかも」震える体を抑えて…(実際はおしっこしたくて震えてたみたい)

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    吉雄VSストーカ○川?

    悪質出会い系色々な人に呼んでもらって凄い日々感謝しております。
    これで1人、二人と被害者が減っていく事を願って願って願って…いる訳です。(?)
    そんな日々撲滅活動をしている中数日事に返事をいただく人で気になる人がいるのです。
    その人の本名は不明、投稿するきとに必ず吉雄好きと名乗っています。
    登場と同時に一瞬で告白、全ての期待と出オチを背負いやって来たような男ですよ。しかも自分は男ですと言うバラ族な異臭まで漂わせるカミングダウトまでされてしまい圧倒されまくり
    しばらく奴からの告白地獄に耐えてきました。
    それもしばらくすると落ち着いてきたのでただのいたずらだなと少しずつ忘れていくその頃でした。

    数日後…

    「今日も相談にのりまっせ、せっせと働くはらたいら!と」
    そんな事を言いながら確認していると…
    奴は帰ってきました、
    「貴方の為にひじきとストロングエッグ作ったのよ」
    第一声がこれですから、しかもストロングエッグって何だ?スクランブルエッグだろ。
    ギャグもさむいのか、ますますうざい奴だな。
    最近気配を感じる…何だ? 日が経つ事に俺もあの男に対して冷たい態度をとり始めました、だって付き合えないでしょ?
    無理だって、自分の立場になって考えてみ?無理だってば〜ぁ、
    俺はずっと断り続けさすがに諦めてくれたものだと思っていたのです。

    「普通に恋愛しなさいよ、まったくしかも何故俺なんだ?」

    そう思いつつ日々が過ぎて行く、するとまた見慣れない名前の投稿があるのに気付いた

    「ん?どれどれ…」

    名前は頼もしい吉雄、どういう事?意味が分からない、いきなり頼もしいと言われてるがあんた誰よ?

    「諦めるなんて出来ない、真剣に付き合いたいんです。絶対後悔しないから、僕と一緒になって下さい。」

    あ!こいつ吉雄好きじゃねえか!またきやがった!もうこないと思ってたのに!
    「何をあんたは言ってるんだよ、付き合えないに決まってるだろ!
      男以外駄目だって何度もあんたに言っただろ。
       俺の返事は見てるのかよ!俺は付き合わないぞ!」

    今回の告白もしっかり断りまた平和な日々が訪れたと、これでもう平和な日々がおとずれるんだなって思っていました。
    ある朝掲示板をチェックしていると…

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    このカス業者が!ぶっ殺す!

    こんな事経験あるだろうか?休日家でごろごろしていました。
    「あ〜暇だな、携帯も静かだな〜(汗)つまんねえよぉ〜」
    悲しい男の現実である。そんな俺の元に招かざるお客様がやってきた、
    「ブンブンブ〜〜」
    携帯がなる、メールがきたようだ。友達もいないような俺にメールがくると言う事はもしや…

    何だ?何かきたぞ
                    
    迷惑メール?なのではないだろうか?

    携帯を開いてメールを読んでみると…女の子からのメッセージ、やはり俺を誘惑しようとしてるようだな…
    「ん?ん〜…おぉ…」
    何度も確認してみたが悪質メール特有のUUUUU〜URLが入ってません。これってもしや…

                  本物ですか?だけど何故俺の連絡先を知っているのだろう

    まったく覚えもない、しかしメールに返事をすると返事が返ってくるではないですか?
    これは運命の出会いになるかもしれない。
    写メももらったが可愛い、こんな子がメールしてくれるなんて☆いや〜幸せだぁぜぇ〜☆だが何かおかしいぞ〜
    何故連絡先が?本当に覚えもないので聞いてみた☆

    「ねえ、俺の連絡先って何処で知ったの?ごめんね。どうしても覚えがないからさ、教えて欲しい。」
    すると
    「ひどい、久しぶりに連絡取れたから嬉しかったのに…もういい!」
    それから俺が何度メールしても返事は返ってこなかった、残念だ実に…俺もいけなかったんだな…ごめん知らない子…

    そんな事があった翌日、一通のメールが元気よく飛んできた。紙飛行機もさぞや元気なのだろう
    「昨日はごめんね、実は謝りたくて…貴方の事本当好きだから、こんな事で離れたくない」
    嬉しい事を言ってくれます、だけど貴方って誰なんです?聞いたらまた怒るのかな?
    そこで彼女は俺に更にこんな事を言ってきました。
    「ごめんね、携帯さっき落っことして調子悪くなっちゃって、携帯修理出す間はhttp://mor##o#ro.net/?saにメール
    して欲しい、連絡取れなくなるのは嫌!」
    可愛い事を言ってますが何か怪しいものが貼り付けてあるのが発見出来ます、この子は…

                         業者さんのようです

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    コロニーが落ちる日

    どのくらい昔になるだろう…それは俺がまだ夢に向かって頑張っていたまだ若かった頃の話し、ヒロシ。

    当時アルバイトをしてて午前中の10時から夜の20時までの労働時間という労働基準法を完全に無視したアルバイト

    を当時は毎日のようにやっていた。朝いつものように某駅○袋駅に到着したのだ、今日も一日が始まるってもんだ。

    いつものようにだるい顔しながらの登場、「あ〜今日も夜まで仕事かよ〜んだょ」仕事前から愚痴る俺、そこへ

    職場の先輩と合流した。「おう、おつかれ。眠そうじゃねえか」俺の返答は「だって眠いってスからね〜」と返す

    職場はだいたい駅から歩いて10分かからない場所にある。一度皆で集まり出勤確認後仕事の準備、所定の位置に

    到着後仕事開始といった所(内容は秘密)だが今回こんな別にどうでもいい事を知ってもらおうと思ったのではない!

    こんな事が朝っぱらから起きるなんてあんた神だなって瞬間を目の前で目撃してしまったのです(マジで)


    注意;これは実際にあった事です。この事に対してのお問い合わせはうんこぷリなのでご了承下さい。


    本編
    駅から出てすぐに交差点でまず二人は信号待ちをしています。まあ何か普通の話しをしているんです冴えない話しをね

    「何だかんだで仕事は頑張りますから任せて下さいよ〜」と嘘を言う俺。「嘘ばっか言ってんじゃねえよ」バレバレである

    信号が変わり横断歩道を渡る渡哲也ってこういうのいらないよね?さて職場に向かって行きます。途中で先輩が

    「タバコ買ってっていいかな?」俺は「あ、全然いいっスよ」このとき空を見ると上空には大量の鴉が飛んでます

    まるで我が物顔ですね
    都内で鴉が問題になってるのは皆さんもご存知でしょうか?都心の鴉は人を見ても怖がるどころが威嚇する鴉も

    いるぐらいです。ぶっ飛ばしてやりたい所ですが怖くて無理です、しかし何でそんなに鴉達が空を飛んでいるのか?

    俺の職場の前は飲食店、ラーメン屋と居酒屋があります。深夜仕事が終わるとお店とごみ出しをするんですね、

    これを鴉達は食事にするんですが道は汚れるし本当最悪なんです、だけど今はそんな事よりもっと凄い話しをします。

    タバコを購入した先輩、「おう、お待たせ。」「じゃ行きますか〜」その上空には変わらず鴉の大群が元気よく飛んでます

    鴉もよほどのいいご馳走にありついたかはしゃぎまくで落ち着きがないようにも見えます、まったく困ったものです。

    たまにでかすぎるものを咥えると落とす鴉もいるんです、自分の力ぐらい分かってるはずでしょうがまったく、つまり

    職場へ行く道を歩いていると鴉が口から落とした食べ物が落ちてくるんです!もの凄い町ですよね?

    こんな場所だったからこそ

                          事件はおきてしまったんです。

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    吉雄VSケニア人

    あるとき皆の投稿に答えてるとき一通の不思議なメールが届いた、
    最初は嫌がらせかと思っていたのですが違うようで。
    「ケニア好きですか?」
    と俺に聞く、このメールが被害報告に書いてあったのをご存知だろうか?
    まあいきなり言われてもリアクションも取れなかったのでこう返答してみた
    「ちょっと苦手っスね」
    と返答、今で考えたらちょっとって何だ?
    お前はケニアの何を知ってるんだよ!
    我ながら偉そうな自分にムカつく限りです。
    どうせ返事もこないだろうと思ってたらすぐに返事がきたんです。
    「いっしょにいきましょう。。。ケニアへ」
    何だこいつは?何言ってるんですかね?っと思いつつ続けて返事を出します。
    どうやら俺をケニアに連れて行こうとしてるようです、もちろん俺も答える
    「いや、そんないきなり言われても」
    普通はそうだろう?いきなりケニアに行こうと言われて分かりました行きましょうってそんな人がいるとですか?
    いくら俺でもそんなにぶっとびジョージではありません。

    ここに連れてかれるのだろうか?賑やかだな 気持ち奴の存在が怖くなり始めたときにまたメールがきた、てかチャットじゃないんだからまったく…何だこいつは。
    「チケットは何とかします」
    え?チケット取る気かよ!しかもこいつ絶対俺の気持ちは考えてないな、てか何で俺をケニアに連れて行こうとするかが分からん…やっぱり拉致が目的か?俺はひょっとして北朝鮮に拉致された方のようにケニアに連れてかれていくのだろうか?気持ちはもはや船の上です。
    「日帰りでいいなら行こうかな」
    頭ぶっ飛んでしまった俺が何となく言ってしまったこの言葉でよりいっそうケニア人は本気になってしまったご様子です。
    「じゃあこれから迎えに行きます。荷物はなしで結構です。」
    え!まずい!これからって!何言ってるんだこのクソ外人は!しかも荷物なしっていいってどういう事なんだよ!同じ発言を連発するほどの大パニックってやつです、しかしありえないぞ!拉致る気か?やばいすでに日本に帰れなくなるって確信している自分がいるではないか!

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    スーパーの半額セールとはつまり惣菜撲滅活動だ!

    吉雄が歩いたあとは花が咲くとよく言われます。
    そんないい伝えがあったのはいつからだろうか?
    村人Aは語る
    「吉雄さんがきたべよ、おらの畑を道と間違えて歩いてきたんだべ、おらが怒ったらよぉ領収書はフジ○レビへって言われてまったく意味が分からないべよ。」
    という村人、
    そこへ村人Bはこう言います。
    「いやいや、あの男はただの馬鹿だべ?言葉のキャッチセールスも出来ない奴は馬鹿べよ」
    キャッチボールが売りに入るぐらいですからさすがは田舎の方々さすがの俺も圧倒されそうです。
    もう村の間では話題で持ちきりの打ち切りですがここで何故俺が歩いたあとは花が咲くかと言う事なのですが
    それにはとても思いもしなかった実態があるんです!
    その実態とは?続きは書き物の後半で明らかに!


    さて本題に戻りますが俺がふと
    「お腹が減った、拙者コロッケが食べたいなり〜ぃ」
    とコ○助のモノマネが愉快な吉雄がご飯が食べたくなってしまった訳です、
    人としてまともに生きているのか疑問がある男が今お腹がすいたとほざいたあと
    部屋着のまま近くのスーパーに向かう事になりました。
    「ジャ〜ン、オレ☆」
    「ジャ〜ン俺☆」
    「ジャ〜ン折れ!」
    *ツケンサンバのラストのみにエンドレスで歌う辺りがまたくどいのですが目的地のスーパーに今到着しました。
    「我輩が食べたい男爵コロッケはいるなりか?」
    いるのか?と言ってるがコロッケは人物系でもなければ揚げ物系です。
    もはや上機嫌で自分が吉雄だという事すら忘れている可能性が出てきました。
    気づかないととてもまずいてすよね?とってもいい年なのですから俺は… スーパーに吉雄が無許可入店を決行したのは夜の10時すぎ吉雄が向かう方向は惣菜コーナーです。
    「ジャ〜ン、オレ☆」
    「ジャ〜ン俺☆」
    「ジャ〜ン〜それ!折れ!」
    スーパーの中に不気味に歌う吉雄が惣菜コーナーに到着するまであと残すは…
    最終コーナーを曲がるだけになりました。
    「ジャ〜ン、オレ☆」
    「ジャ〜ン俺☆」
    「ジャ〜ン〜それ!折れ!」
    「俺〜の腕〜折れ!うご!」
    さあ到着しました惣菜コーナー、ん?
    「何だと?どういう事だ?」
    よく見ると惣菜全品半額と書かれているじゃありませんか?これはやられました。
    てんぷらの使う巨大なかきあげが、魚のきすが、えびが半額です(他のてんぷらの皆さんも半額です)
    「これはいい、コロッケも安く買えるというものだ」
    そしてコロッケコーナーももちろん半額です。
    「よし!紳士な男爵様はどちらなりか?」
    さあテンションもMAXに達してしまうそのときです。
    「何だと?馬鹿な!」
    男爵がいません!すでに男爵は新しい道に旅立っていたんです。
    「俺の男爵が…いなくなってる」
    誰もお前の男爵などと決まっていないのにもはや冷静でいられないのが伝わっています。
    そこへ惣菜の殻をかたずけてるおばちゃんがいたので聞いてみました。
    「すいません、男爵はご在宅ですか?」
    「はあ?」
    「あ、すいません。あしゅら男爵コロッケはいつお帰りになられますか?」
    意味不明な言葉を丁寧にしてしまうという辺りを見るとショックがでかい、余裕まるでなし。
    怪しい顔をしていたおばちゃんが一言こう言いました。
    「あ〜惣菜ね?今日中に売りたいのよ〜惣菜だからね。だから余ったものはこうして半額にするのよ〜時間は夜遅くにね」
    そうか、普段あまり夜にコロッケが食べたくなる事なんてないから知らなかった…
    俺とした事が…だいたいは六時すぎぐらいに夕飯を作る主婦対象に食材を半額にするものだと思ってた。

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    テーマ : 日記 - ジャンル : 日記

    出会いも書き物も大切に…クローズ!ラブ!

    これは俺が管理している悪質出会い系を潰そうの会で書き綴った書き物の中の一つです、
    いきなり何でこっちに書いてるんだよ?って思う事沢山だと思われるでしょう、ふと自分でサイトを眺めていたら…

    「字うざ!」

    あまりの多さに絶句しました。
    そんな事もあり書き物を少しずつ日記に書き写していこうと思っている今日六時過ぎでござんす。
    それでは字も多いのではじめますかな、

    最高とは最強よりもカッコいい
    歌が歌いたくなりました。
    演奏部隊もいないので口で演奏もやります。
    言いたい事も言えないこんな世の中じゃ〜…ポイズン!
    面白い顔して笑われる世の中じゃぁ〜ポイズン澤田(多分*町の歌、GT*)
    ネタは伝わらなくても心の体温は伝わる男吉田吉雄です。
    この歌を書いてるときにこれが教師かと本当に思ってしまいました。
    グレートティーチャ大久保さんですよ、一時ハヤりましたね!俺も漫画は見ていました。
    基本的に俺ヤンキー漫画が大好きです。
    何か未成年ながらにどこか共感出来る、何かを持っている所、
    まだ少年だけど大人の階段をゆっくり上ろうとするその姿が少年達の中で凄いカッコイイ、
    憧れがあるのです。
    少年時代好きだったそんな漫画が僕の中にはあります。
    俺の普段着の姿は見る事が出来ませんが基本的に流行は好きではありません。
    だからといってダサい格好もしません、
    自分の主張をしつつカッコいい?をもっとうに色んな服を着ています。
    こだわりとは?誰もがあると思いますが自分自身が持っているこだわりは是非貫いて欲しいと思います。
    それが君らしさであり、君がいるという存在の証だからです。
    少年時代好きだった漫画が僕にはあります。
    その中のある人物が言っていた言葉で心に刻まれた言葉が一つあります。

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    テーマ : ブログ日記 - ジャンル : ブログ

    怒涛の妄想 ドンブラ子

    こんな日は貴方に…一曲プレゼントしたいと思います。
    何が聞きたいですか?などと言われてもリクエストは受け付けません。
    「ふ、何でそうなのか?って?教えてあげるよ。俺は」
    「俺はカラオケじゃないんだよ。」
    「え〜!嘘!」
    「だけどな…孫悟空なら歌ってあげる☆」
    メールでは伝わらないが昔菅野美穂がCMで可愛い顔して言った台詞をメールの中で再現してみました。
    まるでドラマそのものってもんですよ。
    そうでしたね、君が好きだった曲…お前だけの為に歌うから、
    聞いて下さい。
    ラストメンバープレート


    どんぐりころころ

    一番
    モンゴルコロコロモンゴル子

    「台詞」どんぐり団子を知ってるかい?噂ではそこそこ美味しいと聞いた事がある…。

    どんぐりコロコロ転がるが小池にはまって

    「小池ぇ〜馬鹿たれがぁ」

    どじょうが出てきてこんにち悪酔い

    坊ちゃんちんこがボッ金庫

    作詞 吉雄  作曲 どんぐりの歌作った人  変曲 吉雄、みつる

    じゃ〜んピロピロ〜ぉ

     

    二番

    トンネルトロトロトンネル子

    台詞「ごめんな、もう母さんいないけど絶対父さん頑張るからな…」
    息子「平気さ、父さんへっちゃらだよ」

    渋滞ハマって父さん変

    小僧がなぜかしゃしゃり出る(父さんしっかりしてよ)

    オッちゃんちんこがボッ金庫〜(そこ一緒かよ!)














    作詞 吉雄  作曲 どんぐりの歌作った人  変曲 吉雄

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    吉雄VS長渕○

    長渕が書いたものです長渕○
    彼の名前を聞くとピーピーピ〜って感じになってしまうんです。

    ピーピーピ〜のあとにオイ☆って掛け声と同時に腕を上げるらしいがそのタイミングの絶妙さはさすがは長渕を愛するが故の振り付けであろうホームアロウ。(なんちゃって)

    今こうして書いてはいるが何故悪質出会い系サイトに長渕○なのか?疑問はもちろんある。


    それは何とも切なくて、苦しい物語それでは歌っていただきましょう。「とんぼ」もう一曲「指切りげんまん」二曲ご一緒にどうぞ〜☆

    ある日こんな事を言っていたらいきなりパンチが飛んできた! いきなりの出来事でビックリしたがどうやら長渕の熱狂的ファンらしい。

    しかもすげえ怒ってる

    「てめえ、二曲も同時に聞けるのかよ?あ?言ってみろ」

    いきなりマジ切れの様子でビビってしまいました、私は圧倒されて

    「すいませんでした、俺調子にのってました。長渕をこれだけ愛してる人がいるのに」

    しっかり謝罪しました。すると

    「分かってくれるならもうこの話しは終わりだ、今からお前も俺のダチだ!よろしくな!」

    会って数分しか経ってないこの人から物凄い何かを感じました、そして
    この人柄にホレてしまいました。

    ガッチリ握手!(後楽園遊園地で僕と握手)そのあんちゃんとはそのまま飲み屋で飲む事になり色々な話しをしているうちにこのあんちゃんは本当いい奴だ、人柄いいし色んな仲間もいるんだろうな、とかこんな人ならさぞや立派な職業なんだろうと思ってしまい酔った勢いで職業を聞いてみた。

    「あんたは仕事何してる人なんだい?」


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    テーマ : ブログ日記 - ジャンル : ブログ

    吉雄の爆裂ネタ披露そして疲労…

    これを読む人に言っておきます。
    これを読む人は確実に暇人だ、そう思われてもいいのなら
    読むといい。覚悟は出来たか?
    では行って鯉

    アポトーシスって言葉を理解できる人が
    あなたの脳細胞がアポトーシスしていきます。
    あまりの意味のなさに
    絶対読まないで下さい。

    今日からネタを書いていきます。
    (決してくさなぎとは読みません)
    ちっす(._.)救急ショップの店長の臭納義「しゅう・のうよし」です(実際と吉田吉雄です)


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    今日はこんなの見つけましたということで、紹介します。

    んじゃ書きます。臭納義です。


    それではみなさんまた会う日までごきげんよう 続きを読む
    それではこれから海に出かけてきます。


    お前ら暇だよな?何俺のほうが暇だって??? 続きを読む


    つーかさもう飽きた 続きを読む


          続きを読む
    んなこといって     


    じんせーいらくありゃーくーそふむさー


    なみだの数だけ強くなれるよんな楽な話あるか?


    もうサービスもやってないはずなのに
    化石同然ですね
    ぽーけーべーるがならなくていまどきポケベルですか


    しんぱーいないからねーこんなこというやつが一番心配なのは確実だ。


    ちょうど一年前にこの道を通ったよる〜昨日のことのように思い出すほどあなたの一年は空っぽだったんですか?


    電車が遅れましたことをお詫び申し上げますって言っている車掌の口調は平謝り


    こんなの考えたアホなやつのIQでも調べてもらいたいな
    あなたの結婚力を診断しませんか?って何様?


    どうするアイフルどうもしねーよ

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    テーマ : メロメロパーク - ジャンル : ブログ

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